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2007 / 04 / 08 ( Sun )  01:52
目の前にある景色はすべて偽物でした。

僕は夢の中でふわふわ浮いている。


夢の中の世界はとても自由で気持ちいいです。


僕は夢の中である人と出逢いました。


その人は革ジャンに細めのパンツを履いていました。


その人に僕はこういいました。


「僕は夢の中の住人になりたい。僕はすべてを消し去って、全部無にして、この世界に住みたい!」

その人はこういいました。


「お前にはまだやることが残ってる。それをやらないでお前はこの世界に住むつもりか?」


僕はドキドキした。

そしてその人は歌を歌ってくれた。


かっこよかった。


僕は涙を流して、諦めるには早すぎると思い、瞳を閉じた。

僕はその人にお礼を言おうと目を開けたら、その人はもういなかった。


僕は残念だったけど、心のなかでお礼をいい家へ帰った。



家に帰りテレビをつけたら、夢の中であったあの人が飛び跳ねて歌ってた。



僕はそこでもう一度お礼を言った。




「あなたに出逢えて本当に良かった。ありがとうございます。」…と
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